1行紹介
定年退職後にはじめた「家庭菜園」「油絵」「陶芸」「俳句」や、「身辺の出来事」を綴る
自己紹介文
定年退職して21年の81歳。
退職後に「60の手習い」で始めた「家庭菜園」「油絵」「陶芸」「俳句」など、スローライフを楽しむスロー人。
長女と長男は夫々独立して同じ市内で暮らしている。
今は、妻との気楽な二人暮らし。
このブログ「60の手習い」と私のスローライフはNHKテレビでも紹介された。
・家庭菜園では、毎年約50種類の野菜を栽培。 カラスや虫との戦いも楽しみのうち。
・その日の菜園のデータをパソコンに整理するのも楽しみの一つ。
・油絵は退職と同時に教室に通いはじめ、今までにF3号~F100号まで約300枚を描いた。
現在、市内美術クラブ、市展、県展、日洋展を発表の場として活動している。
’11年には県美術家協会々員に登録された。
’12年には日洋展に入選して国立新美術館にデビュー、以降毎年出品している。
’15年には日洋会々会員に推挙された。
・陶芸は妻と二人で陶芸教室に通っていて、市展、県展などに出品している。
・ネット俳句会の会員として月例句会に参加し、現在は会の事務局として句会の投句・選句を纏めている。
・ゴルフは現役時代より回数は少なくなり、腕も落ちたが楽しみの一つ。
スローライフのスロー人とは申せ、何やら毎日忙しい。
興味のあること
家庭菜園、油絵、陶芸、ゴルフ、バラ栽培、俳句、パソコン