2022年5月12日 (木)

今日の畑、ネット囲い

ナス、キュウリ、トマトなどの果菜は、鳥の被害にあうことが多いので、ネットで覆って育てている。 これらの苗が大きくなってきたので、今年もこの区画をネット囲いした。

<写真をクリックすると拡大画面になります>
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種蒔きした「いんげん」も大きくなって蔓が伸びたので、蔓用の棚を立てた。 いんげん隣の「レタス」や「大根」も順調だ。

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「べか菜」は急に大きくなって、成長に消費が追い付かず、ご近所や友人に配っているが、それでもどんどん大きくなっていく。 発芽率の悪い「ニンジン」も大きくなったので、第一回目の間引きをした。

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防風のためにネット内で育てている「ズッキーニ」も急に大きくなった。 窮屈そうなのでそろそろネットを外さなければならない。

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これからは、これら春夏野菜の収穫が始まる。

 

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2022年5月 6日 (金)

ばら満開

我が家の小さな庭のバラが満開になった。

フェンスに這わせている「スパニッシュビューティー」
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「ナニワイバラ」は満開の峠を過ぎて散り始めた。
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アーチに仕立てた「スパニッシュビューティー」
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真っ赤な「メリナ」は、色も形も上品で、香りも素晴らしい。
いつまでも眺めていたい・・そんな、一番好きなバラだ。
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玄関脇のメッシュに仕立てた「ザマッカートニーローズ」
まだ咲き始めたばかりで、長く楽しめそうだ。
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一年手をかけて育ててきたバラも10日ほどで見ごろは終わる。

 

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2022年4月30日 (土)

なす、キュウリなどを定植

なす、キュウリ、トマト、ピーマンなど、夏野菜苗の今年最後の植え付けをした。 これで、畑はすべてのスペースが埋まった。

(ブログ掲載の写真をクリックすると拡大画面で見られます)

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今の畑は、べか菜が収穫可能な大きさに育った。 発芽率の悪いニンジンだが100%芽を出してくれた。 玉ねぎとニンニクも順調に大きく育っていて収穫が楽しみだ。 ズッキーニも活着してトンネルの中で順調に育っている。 ササゲといんげんも大きくなって、近いうちに寒冷紗のトンネルを外して棚を立てようと思う。

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ジャガイモは先日、芽を二本に間引きして追肥/土寄せしたら、急に大きくなったようだ。

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今日の仕事で、この夏育てる野菜はすべての植え付け/種まきが終わった。
あとは、つる野菜の棚つくりや、支柱立て、間引きなどをして、収穫を待つばかりである。 収穫が楽しみだ。

 

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2022年4月25日 (月)

筍を頂いた。

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娘婿の実家には大きな竹藪があって、毎年たくさんの筍を頂く。
今年は今回で三回目である。

筍は、竹の旬と書く。 旬とは月の上旬、中旬、下旬と分けると、旬は10日ほどの間である。 筍の旬は10日ほどの期間ということになる。

10日ほどの間に3回も筍を頂いて、「筍ご飯」が大好物の私には実にありがたい。 今夜も好物の夕食になりそうで、短い筍の最後の旬が楽しめそうだ。

 

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2022年4月22日 (金)

ズッキーニとレタスの苗を定植

自宅のテラスで育苗していた「ズッキーニ」と「レタス」の苗が大きくなったので畑に定植した。
畝は一週間ほど前に元肥を施して作ってあった。

レタスは「美味タス」という半結球レタスで、リーフレタスと結球レタスの両方の触感の、サラダでも炒めてもよい。 30㎝間隔で2条に、60苗を定植した。

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ズッキーニは8苗を定植した。
ズッキーニは、葉が大きく風に弱いので、定植後寒冷紗のトンネルで覆って暴風対策をした。

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今年の苗は徒長せず、しっかりした苗に育ったので、活着してくれるものと思う。

 

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2022年4月17日 (日)

長ネギの収穫と移植

今日は長ネギをすべて引き抜いて収穫し、移植した。

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このネギは分けつして増える葉ネギで、5年ほど前に農家から30本ほどいただいたもので、毎年移植して育てている。  2本を植えると分けつして15~20本に増え、ネギ坊主が出ないので育てやすいネギである。

毎年3月中に移植しているが、今年は移植が少し遅れてしまった。

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収穫したネギは、移植した分とは別に500本以上あり、1/3ほどは持ち帰ってご近所に配った。 残りは後で友人や知人に配ったり、自家用に使おうと思い、畑に穴を掘って保管した。

今の畑はニンジン、大根やいんげん、ささげの他、べか菜などの葉もの野菜が芽を出して、少しにぎやかになった。

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庭で苗を育てているズッキーニとレタスは今週中に定植し、なす、キュウリ、トマトなどは今月末に苗を植える予定である。

 

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2022年4月 9日 (土)

里芋の植え付けとささげ等の種蒔き

今日は、初夏の暑いほどの天気になり、畑に出て「里芋」の植え付けと「ささげ、いんげん」の種を蒔いた。

「里芋」は二本の畝に30個の種イモを植え付けた。

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「ささげ」と「いんげん」の種を蒔いて、鳥害防止のために寒冷紗でトンネル掛けした。

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先月植え付けた「ジャガイモ」が、やっと芽を出し始めた。 今年の芽出しは例年よりも遅くて心配していたが、芽を出してくれて良かった。

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昨年植えた長ネギが立派に育った。 今月中には引き抜いて、植え替えねばならない。

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今日の作業で今月末に植え付ける、なす、きうり、トマト、ズッキーニ、レタスなどのスペースを残すのみになった。

 

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2022年4月 4日 (月)

展覧会用の油絵制作

6月初めからの二つの展覧会に応募する油絵がほぼ完成した。
日洋展と埼玉県展である。

両展覧会とも5月中旬が応募搬入期日なので、毎年冬の家に籠る日が多くなるころから制作している。 搬入期日がほぼ同時期なので、2枚のキャンバスを並べて描くことになる。

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日洋展用は、秩父/栃本地区の”どうだんつつじ”が紅葉する山村の景色を100号のキャンバスに描いた。 県展用は、何度も描いた加田屋川の冬の終わりの景色で50号のキャンバスである。

日洋展は会員なので審査はパスされるが、県展は会員でも厳しい審査を通過しないと展示される保証はない。

日洋展は6月1日~13日に国立新美術館で開催され、埼玉県展は6月1日~23日に埼玉県立近代美術館で開催される。

 

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2022年3月28日 (月)

白日会展へ

毎年この時期には、国立新美術館で各会派の展覧会が始まる。 その第一弾として今日は「白日会展」を観てきた。

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白日会は、驚くほど精密な超写実の人物画が多いが、私は超写実とはかけ離れた鈴木文雄氏の大胆な風景画が観たくてこの展覧会に足を運ぶ。
今年は横長のキャンバスに描いた風景画を感心して拝観した。

(絵をクリックすると拡大画面で見られます)

里・深秋  鈴木文雄
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他にはこの絵が目にとまった。

水辺春めく  下時次郎秀臣
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美術館の辺りはちょうど桜が満開で美術館の周りを散策した。

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暑いくらいの好天の中、良い絵をたくさん観て、楽しい一日だった。

たくさんの展覧会の招待状が届いているので、これからはほぼ10日おきに、国立新美術館に通うことになりそうだ。

 

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2022年3月21日 (月)

レタス・ズッキーニの苗つくり

暖かい日があったと思ったら翌日は冬のような寒さになったり、正に三寒四温のこの頃である。 暖かい/寒いを繰り返しながら、春は一歩一歩近づいている。

そんな中、四日前に「レタス」と「ズッキーニ」の苗つくりのために、ポットに種を蒔いた。 レタスは50ポット、ズッキーニは12ポットである。

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四日後の今日、レタスは発芽の兆しが見え始めた。

これらの苗を定植するため、畑はすでに春夏野菜は整理して、ミニ耕運機で耕し終わった。 苗の育ち具合を見ながら元肥を施して畝を作る。

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今の畑は、玉ねぎ、にんにく、長ネギを残して、きれいに更地になった。
これからは春夏野菜の種まきや、苗植え付けの作業が徐々に本格的になっていく。

 

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2022年3月14日 (月)

Windows11の環境設定

Windows11を購入し、今日設定を完了した。

使用していたノートパソコン(Windows10)からのメールが、グループ登録して一括発信したのに、一部の受信先に届かない困った事例が発生するようになった。 送信した自分側の問題か受信者側の問題か原因は不明だけれど、自分側の問題なら至急対策を要する。そこで取り敢えず新しいパソコンを購入したものである。7年も使用したパソコンだったので買い替えの時期でもあった。

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今日はJcomの専門家に来てもらい、別置LANハードデスク、無線LAN、プリンタ、などのパソコン環境の各種設定をしてもらった。

まだ、画面文字のサイズの設定や、背景画面の交換や、画面の明るさ調整などの他、アイコンの設定など、自分で使い易くするための細部の設定が残っているが、取り敢えずoutlookやインターネットなどは使えるようになった。

今まで使用していたパソコンも、一年前にHDDからSSDに交換して改善されていて、操作上動きが遅いとはいえ十分まだ使える。また、書斎ではデスクトップ(Windows10)も使っているので、新パソコンと合わせて3台のパソコンの役割を決めて使っていくことになる。

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我が家には、もう一台アトリエにある「絵」専用の古いデスクトップがあり、4台のパソコンとなる。

アドレス帳にグループ登録して一括発信している俳句会の会員の皆さんや、絵画クラブの会員や役員の皆さんに、新パソコンから発信するメールが、これで確実に届くようになれば、、と思う。

 

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2022年3月 7日 (月)

ふきのとう

今年もフキノトウの季節となった。
毎年今頃になると、同じ市内の娘婿の実家から「フキノトウが採れますよ・・」と連絡を頂く。

フキノトウの天ぷらが大好きなので、早速採りに伺った。 屋敷の中の畑には、いっぱいフキノトウが芽を出していた。

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あっという間に篭一杯に収穫した。

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早速夕食には天ぷらにして晩酌の肴となった。

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ほろ苦いフキノトウの天ぷらは、春の訪れを感じさせてくれる。

 

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2022年3月 2日 (水)

ジャガイモを植付け

今日はジャガイモを植付けた。
一週間ほど前に前作野菜を整理した後、ミニ耕運機で耕して、植付け準備は終わっていた。

5本の畝を立てた。 植溝は種芋が6~7cm深さとなる程度の深さの溝とした。 ジャガイモはPh5~5.5の土壌がが良いとされていて、Phがそれ以上になると芋に黒いほくろ状の「そうか病」が出易いが、酸度計で計ったら6.3だった。 今更土壌の酸度調整は出来ないのでそのまま作業を進めた。 黒いほくろは切り取って調理すれば問題ない。

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種芋は半割に切り、切り口には草木灰を付けて植溝に22個/畝、5畝に合計110個を配置した。 種芋間隔は30cmピッチとした。

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種芋と種芋の間に置肥を施した。 置肥は、牛糞堆肥を一掴み、油粕を半掴み、化成肥料を1/3掴みとした。

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最後に配置した種芋に覆土して植え付けを完了した。

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初春の暖かな日を浴びながらの作業で、妻が手伝ってくれたこともあり、予定より早く、簡単に植え付けが出来た。 例年収穫量は1kg/植付け数なので、今年は110kgのジャガイモが収穫目標である。

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例年ならジャガイモは、キタアカリ、男爵、洞爺などを育てているが、今年は種芋産地の北海道の種芋が不良のために種芋不足とのことで、例年の種類の種芋が入手できなかった。 種苗店の勧めで「とよしろ」という聞きなれないものにした。 初めてなので、どんな味なのか楽しみである。

 

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2022年2月22日 (火)

春うらら

冬から春へ季節が移り変わるこの時期、正に 「春うらら」 の語感が、ぴたりと当てはまるこの頃である。

♪ ~春は名のみの風の寒さや~ ♪  子供の頃に歌ったこんな歌を思い出す。

日差しは春の暖かさをを感じるものの、風は冷たい。
陽の当たる窓辺のリクライニングシートに、愛犬を抱いて寝そべって新聞など読んでいると、ついウトウトしてくる。
ウクライナの厳しい情勢の記事を読んでいるというのに、こちらはこんなに平和である。

ウクライナ情勢が緊迫している今、何かと問題も多かった冬季北京オリンピックも終わった。
そんな中で、春ののどかで穏やかな日の光を浴びて過ごせていることを幸せに思う。

2月のネット俳句会に、次の3句を投句した。

 ・ 陽に酔いて浅き眠りの日向ぼこ
 ・ 何もせずこんな日もよし春隣
 ・ 朝の陽のやわらかくなり春立ぬ

自然にこんな句がでる浅春の、のどかな日々を過ごしているこの頃である。

 

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2022年2月18日 (金)

寒風の中、ゴルフ

昨日は寒風の吹く寒さの中、ゴルフだった。
ゴルフ場は千葉県野田市の「紫あやめ36」で、高い松林でセパレートされた幅の狭い美しいコースだった。

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このメンバーでのゴルフは1月6日にプレーする予定だったが、雪の予報で伸びて昨日になったものだった。 一週間ほど前の予報では、またまた雪の予報が出ていたが、幸いにも雪だけは免れた。

しかし今冬一番の寒さとなり、加えて強い北風が吹いていた。 スタートホールの控小屋ではストーブが焚かれていた。

寒さに凍えながら強い北風の中でのスタートは、ティーショットは隣のホールに飛んだボールがロストボールとなり、ダブルパーでスタートし、続く2~3番ホールはトリプルが続き、先が思いやられる酷いスタートだった。

それでも徐々に陽が登って、寒さと北風が緩和されるとともにプレーも良くなり、午後は納得いくゴルフが出来た。

誘って頂いた方以外の二人は、初めてご一緒する方達だったが和やかにプレーでき、気候のコンデション以外は楽しいゴルフが出来た。

 

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2022年2月 8日 (火)

陶芸 マグカップ

陶芸教室で制作した「マグカップ」が焼き上がった。

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        粘土  : 上信楽(白)
        成形  : 電動ロクロ
        サイズ : 8cm∮ x 9cmH
        模様  : 素焼き後SC絵具で絵付け
        釉薬  : 透明釉(どぶ掛け)

SC絵具での絵付けは初めての経験だったが、思った通りの色と発色に焼き上がった。

これなら今後もこの絵の具を使った絵付けが出来そうだと思った。

 

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2022年2月 4日 (金)

冬野菜を収穫

大根、白菜など畑に保管している冬物野菜を収穫した。

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大根は昨秋、収穫した後、畑に穴を掘って埋めて保管していて、必要に応じて掘り返して使っている。

白菜やキャベツは、防霜のため、トンネルで覆ってある。

今日は、友人にあげようと、白菜、キャベツ、大根、里芋、ブロッコリーなど多めに収穫した。

 

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2022年1月31日 (月)

作品展会場準備

所属している地元美術クラブ(会員数約90名)の作品展が開催される。
開催初日の今日午前中は、作品の搬入/展示が行われた。

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この展覧会は「小品展」と称し、区役所の後援を得て、10号以下の日本画・洋画・工芸などの壁面作品を展示する。 会場は区役所のスペースを借りて行うもので、今年で3回目である。

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オミクロン禍の中ではあるが、区役所とも協議して開催にこぎつけた。 受付の人数を減らしたり、マスク&フェースガードを着用する等の他、入場者には三密を避けたり、手消毒をお願いしたりすることにしている。

開催に向けて数ヶ月かけて準備してきたので、開催出来てホッとしているものの、無事に終了できることを祈るばかりである。

 

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2022年1月20日 (木)

家庭菜園・年間収穫量集計

昨年家庭菜園で収穫した「野菜の年間集計表」を纏めた。

野菜を収穫したらその日の収穫量をExcelの表に記入して記録している。 収穫量は野菜別に月毎に自動的に集計され、月毎の収穫データは、更に年間集計表に自動的に集約されるようになっている。

(下記の表は、クリックすると拡大画面で見られます)

R3年 野菜収穫集計表 (1/2
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収穫集計表 (2/2)
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昨年は合計38種類の野菜を育てた。

毎年の収穫集計は、翌年の栽培の参考にしているが、昨年はどの野菜も、ほぼ例年通りの収穫だった。

昨年良かったのは、玉ねぎで、植えた苗100%の210個を収穫した。大きな玉の立派な玉ねぎだった。
ジャガイモは「北あかり」と「洞爺」を育てたが、108kgの収穫だった。キュウリ、ナスは7苗を育てたが1苗当たり約30個の収穫だった。2苗育てたピーマンは86個/苗の収穫だった。

表中の白菜、キャベツ、里芋、ブロッコリーなどは今まだ収穫が出来ている。

ぼつぼつ今年の春夏野菜の配置を計画しなければ・・と思っている。

 

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2022年1月13日 (木)

今年の初打ちゴルフ

先週は今年の初打ちゴルフの予定だったが、雪のために中止となり、今日が今年の初打ちとなった。
今日のゴルフは、会社時代に同じ事業に取り組んだ様々な部門のOBが月に一度、3~4組でゴルフを楽しんでいる仲間たちである。

ゴルフ場は埼玉県越生町の「武蔵の杜カントリークラブ」で、晴れて風もなく、さほどの寒さも感じない絶好の冬のゴルフ日和だった。

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最近私は、週一度は打ちっ放しに通って、少しでも昔の頃のゴルフを取り戻そうと練習に励んでいた。 去年はその成果がなかなか現れず、もうゴルフは無理な歳なんだと諦めかけていたが、今日は練習成果が見えるプレーができた。 飛距離は歳なので如何ともし難いが、ドライバーもアイアンも、きっちりボールを捉えるゴルフができた。

ただ、難しいグリーンに何度も3パットを繰り返し、4パットもあって、スコアは纏まらなかったのは残念だった。
それでもショットが安定してきたので、次回のゴルフが楽しみとなる、気持ちよい今日のゴルフだった。

 

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