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2008年6月 2日 (月)

いろいろな展覧会

このところ、いろいろな展覧会を見ることが頻繁である。

油絵・陶芸の先生や、友人知人の個展や出品展の案内を沢山頂いて、ここ一ヶ月展覧会めぐりが続いている。

・ 5/1  油絵展 大宮そごう (先生の個展)
・ 5/17 油画展 埼玉会館 (画友の個展)
・ 5/17 翠和会書道展 埼玉会館 (友人出品)
・ 5/19 陶4人展 東京銀座ギャラリー (陶芸の先生4人)
・ 5/27 埼玉一水会絵画展 川口リリア (知人出品)
・ 5/30 県展 絵画・陶芸・書 県近代美術館 (友人多数)
・ 6/1  日洋展 国立新美術館 (油絵先生出品)
・ 6/1  第一美術展 国立新美術館 (知人出品)
・ 来週 たぶろう絵画展 国立新美術館 (画友出品)

回数から見ると、約3日に一度は展覧会に行っていることになる。

PhotoPhoto_2沢山の身近の方々の、絵画や陶芸や書を直接拝見して、大いに触発されているこの頃である。

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コメント

皆さん すごい所で 展覧会されている方ばかりですね。
それだけで すごい絵だというのが 想像つきます。
スロー人さんも 負けず劣らずすごいので
これからも 楽しみにしています。

投稿: はいび | 2008年6月 2日 (月) 10時05分

ほんとだー、展覧会三昧ですねーbleah
展覧会で見知らぬ人の作品を見るのも勉強になりますが、ご友人や知人の方々の作品に触れられるのが、何よりも楽しそうです!!
へぇ~、あの人がこんな作品を!!!って良い意味での驚きがいっぱいあるような気がしますっgood

投稿: ひめひめ | 2008年6月 2日 (月) 20時23分

皆さんは、夫々ご自分の技を磨いて何十年・・の方々で
見るだけですごく感動させられます。
絵も書も陶芸も、表す形や方法は違っても、何か
共通点があることを痛感します。
私などは、「60の手習い」で始めたまだまだ初心者
なので、彼らの足元にも及びません。

投稿: スロー人 | 2008年6月 2日 (月) 22時04分

********** ひめひめさんへ **********
知人の作品に接すると、身近な感じがして、しかし
すごい実力なので尊敬する気持ちになります。
自分との比較もできて、とても参考にもなります。
デパートやギャラリーなど、知らない作家の展覧会
を覗くことも多くて、求めに応じて芳名帳に記帳すると
次の展覧会の招待状が来て、そんな知らない人の
展覧会に行くこともあります。

投稿: スロー人 | 2008年6月 2日 (月) 22時15分

美術館とか展覧会、大好きだったけど
最近、歩いて回れない…
車椅子を貸してくれるところもあるけど土日だと人混みに車椅子は気を使うし^_^;
疎遠になってます。

展覧会めぐり楽しそうですね♪

投稿: 夢眠 | 2008年6月 3日 (火) 00時15分

********** 夢眠さんへ **********
そうですか。 好きな美術館に気軽に行けないのは
残念ですね。
でも、国立新美術館では、車椅子で見ている方を度々
拝見します。
見ていても全然気にならないし、夢眠さん気の使い過ぎ
ではと思いますよ。
大きい展覧会では見て歩く距離も半端ではないので
車椅子は必要ですよね。
感動する絵なども多いし、たまにはいい絵などを観て、
ぜひ心の癒し、選択をしてください。
芸術を鑑賞する人に、車椅子を気にする人などいないですよ。

投稿: スロー人 | 2008年6月 3日 (火) 21時06分

ずいぶんたくさんの展覧会に行かれてるんですね。

やはり、他の方の作品を観賞することも新たな【☆感動☆】となるのでしょうね。

お忙しいなかを色々なことに挑戦されていらっしゃるスロー人さんも素晴らしいですup

投稿: よびばあ | 2008年6月 3日 (火) 22時54分

********** よびばあさんへ **********
このところシーズンなのか、いろいろな案内状が来て
興味があるものはなるべく行って観る事にしています。
展覧会で、多くの作品を観ることは、刺激にもなって
とても勉強になります。
いい絵や陶芸作品や書を見て、俄然やる気が出るのですが
何せ、実力が伴わず空回りばかりです。

投稿: スロー人 | 2008年6月 3日 (火) 23時26分

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