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2023年6月26日 (月)

夏野菜・今日の収穫

夏野菜の成長は急である。 一昨日収穫したばかりの畑だが、一日空けた今日も沢山の夏野菜を収穫した。

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今日収穫したのは、キュウリ10本、ズッキーニ16本、茄子18個などの他、大玉トマト、ミニトマト、いんげんなどたくさんの夏野菜だった。

茄子、キュウリ、ズッキーニなどは、一昨日にも同じほど収穫したばかりだった。
特にズッキーニの成長は著しく早く、一昨日はまだ小さかったのに、今日は”へちま”ほどに大きくなっていた。

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トマトはまだ青い実がいっぱい付いていて、本格的な収穫はこれからである。

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茄子も一日空けると大きくなりすぎるので、毎日収穫する必要がありそうだ。

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こんなに採れすぎると、ご近所や友達などに配るのに一苦労である。

 

 

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2023年6月18日 (日)

夏野菜の収穫祭

昨日は梅雨の合間のカンカン照りとなったが、家庭菜園でジャガイモ掘りや、夏野菜の収穫のために、二組の家族がやってきた。

午前中は、会社時代の職場の女性が長男と一緒にやってきた。 毎年、夏と冬の野菜狩りに訪れる一家である。
小五の子は慣れた手つきで、芋を掘ったり、人参を引き抜いたり、いんげんを採ったりした。

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午後は、知人の女性が小六の長男と、三歳の長女を連れてやって来て野菜狩りを楽しんだ。
はじめての芋ほりや畑作業に、三歳の女児も嬉々として汗を流した。

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夫々のグループが収穫したのは、・じゃがいも ・レタス ・ズッキーニ ・茄子 ・キュウリ ・いんげん ・人参 ・トマト ・長ネギなどたくさんの野菜だった。 ジャガイモは夫々10㎏ずつ掘り出した。

一度に大きくなる夏野菜は、夫婦二人家族ではとても消費できない量となる。こうして子供の野菜狩り体験の為にも、喜んで収穫に訪れてくれる家族と交流が出来て一石二鳥の野菜狩りである。

 

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2023年6月11日 (日)

梅雨の合間のゴルフ

関東地方は梅雨に入った。
久しぶりのゴルフは雨も心配されたが、曇天であまり暑くない、ゴルフに支障ない良い天気となった。

会社時代の気の置けない職場仲間と、「青梅ゴルフクラブ」でのゴルフを楽しんだ。

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週一回、ゴルフ練習に通っているが、歳とともに極端に飛距離が短くなっている。 この頃はゴルフクラブの性能が著しく良くなっているようで、飛距離が出ないのは、使っている年代の古いクラブが良くないと、クラブのせいにしていた。

ゴルフはやっぱりドライバーが飛ばないと気分が良くない。

今回同伴した、同年代で飛距離のでる仲間の、最新のドライバークラブを借りて打ってみた。 実に打感が良く、飛距離も出て曲がりも少なかった。
やっぱり、ゴルフクラブのせいだと痛感した。

早速この最新のクラブを購入しようと思っている。

 

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2023年6月 7日 (水)

紫陽花の季節

関東地方は今週中には「梅雨入り」となりそうである。

庭の紫陽花がきれいに咲き始めた。
ガクアジサイ、柏葉紫陽花、アナメルと、各種紫陽花が一斉に咲いた。

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遅咲きのバラもまだ咲いていて、小さな梅雨の庭は花で埋まっている。

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先日収穫した「玉ねぎ」は、テラスの軒下に吊るして干している。

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2023年6月 1日 (木)

2023年「日洋展」と「埼玉県展」

油絵を出品している「日洋展」と「埼玉県展」が、5/31から開催された。 両展の初日の昨日、夫々の会場に出向いた。 川口市リリアで「一水会埼玉展」も開催中で、同じ日に三つの展覧会をはしごで観覧した。 いささか疲れた。

「日洋展」は、六本木の「国立新美術館」で、5/31~6/12まで開催されている。

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日洋展に私は、秩父/栃本の秋を油彩で描いた絵を出品した。

< 秋日和  F100号 >
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「埼玉県展」は、北浦和の「埼玉県立近代美術館」で、5/31~6/22まで開催中である。

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埼玉県展に私は、冬の十日町に行ったとき見た雪景色を描いた油絵を応募し、運良く入選したものである。

< 深雪の郷  F50号 >
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埼玉県展は難関な公募展で、会員といえども入/落の審査を受ける。 入選の常連の絵画仲間も、今年は5名が落選していて驚いた。

日洋展は会期中、当番などで何度か会場に足を運ぶ予定である。

 

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