2026年1月 1日 (木)

2026年 謹賀新年

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。
晴天で初日の出とともに新年を迎えました。

Photo_20260101090001

我が家では、長女、長男夫々の家族がが我が家に集まり、大晦日の夜から元旦まで家族一同10名で賑やかに新年を迎えました。

Photo_20260101090002

今日元旦は皆でお屠蘇とお雑煮で、今年の抱負を話し合いました。
大学院生、大学生、高校生、中学生の四人の孫たちは、大きくなるとともに忙しくなって、揃って集まることも難しくなってきましたが暮れ・正月の集まりは恒例行事として続けたいと思っています。

私達夫婦は年寄りとなり、この行事は妻の負担を和らげようと、来年からは娘と息子一家に料理などの準備を頼むことにしました。

私は今年も油絵・陶芸・野菜作り・俳句など、適度な忙しい毎日ですが、歳相応の好奇心を持って、健康に気を付けながら元気に一年間を過ごしたいと思っています。

本年もどうぞ宜しくお付き合い頂きますようお願い致します。

 

| | コメント (0)

2025年12月24日 (水)

Merry Xmas

今日はクリスマスイヴ・・・
2025年も押し詰まってあと一週間を残すだけとなった。
我が家では恒例のXmasツリーを飾って年末ムードとなっている。

014

年賀状は投函した。 庭の薔薇の剪定と、垣根のレッドロビンの刈込剪定も終わった。 暮れ恒例の友人達への野菜を宅配便で送った。 畑の物置小屋の整理と掃除も済んだ。

暮れの私のミッションはすべて終わってホッとしている。

 

| | コメント (0)

2025年12月11日 (木)

忘年ゴルフ

昨日は「忘年ゴルフ」を楽しんだ。
今回は浦和ゴルフ倶楽部でのプレーだったが、冬にしては珍しいほどの暖かい、風のない絶好のゴルフ日和だった。

Image1_20251211151701

メンバーは、会社時代に苦楽を共にした仲間で、3ヶ月に一度ほどゴルフを楽しむ仲間である。気楽に冗談を言いながら楽しいゴルフができる。
皆同年代なので飛距離は短くなって、ダフリやトップもでる珍プレーがあって、スコアにこだわらない楽しいゴルフだった。

Image0_20251211151701

この仲間は、ゴルフを楽しんだ後、お酒を飲んで懇親する。
忘年ゴルフは例年私が幹事役となり、浦和ゴルフ→我が家の近所の居酒屋→我が家に立ち寄って用意した野菜を持ち帰る‥というのが恒例になっている。

この日も我が家の近所の居酒屋で大いに飲み、大いに語っての忘年会だった。
飲んだ後我が家に立ち寄って、夫々用意したバッグに野菜を詰め込んで電車で帰宅した。因みにお酒を飲むので電車で参加することになっていて、さぞやバッグは重かっただろうと思う。

大いに楽しんだ忘年ゴルフだったが、この仲間のこんな交流ゴルフは体の続く限り続けたいと思う。

 

| | コメント (0)

2025年11月16日 (日)

ブーゲンビレアが咲いた

居間の日向で育てていた「ブーゲンビレア」が咲いた。

Photo_20251112211101

このブーゲンビレアは、娘が今年5月の母の日に、妻へのプレゼントとして持ってきてくれたものだ。
妻はネットで調べて剪定し肥料を与えて、居間の日当たりの良い場所で育てていた。
木は倍以上大きく育ち、夏にも咲いて、初冬になった今、今年三度目の花が見事に咲いてくれた。

白い花が沢山ついて、何日か経つと花は薄ピンクに染まる。
可憐でもあり、そして華やかでもある白いブーゲンビレアの花を私は好きだ。

 

| | コメント (0)

2025年11月12日 (水)

孫の誕生日会

孫(娘の長女)の誕生日会を我が家で行った。

Image2_2

この孫は、来年春に修士課程を修了する理系女の24歳である。
修了後は職員として大学に残るという。
初孫の誕生を喜んだ24年前のことを思うと感慨深い。

Image1_20251031195201

娘一家4人と我々夫婦で、妻の手料理のささやかな誕生祝の会だったが、孫たちは皆どんどん大きくなって、こんな誕生日会を開く機会が、少なくなっていくと思うと、嬉しいような寂しいような複雑な気持ちである。

 

| | コメント (0)

2025年11月 8日 (土)

干し柿

中学生時代の女性の同級生が、大きな干し柿用の百匁柿を送ってくれた。
彼女は私が干し柿が好物なのを覚えていて、毎年送ってくれる。

Image3_20251107221901

百匁柿というだけに、柿1個で350g以上の大きさである。

早速妻に手伝ってもらい、皮を剝いて、紐に結わえた後、熱湯消毒をしてベランダに吊るして干した。

Image00

これからは干し具合を見て、順次揉んで柔らかくしながら20日ほど天日に干す。
その後、冷蔵庫に保管し、白い粉を吹かせて完成となる。

子どもの頃、家族で炬燵を囲んで食べた干し柿が大好きだった。
今の我が家に炬燵はないけれど、暮れや正月に訪れる孫たちと自製の干し柿を食べるのが楽しみだ。

 

| | コメント (0)

2025年8月22日 (金)

収まりそうにない夏の猛暑

連日厳しい暑さが続いている。
エアコンの効いた部屋から廊下に出ただけで、ムッとした蒸し暑さで汗が噴き出す。

こんな暑さには抗わないと決めて、外出は必要最小限にしている。
スーパーでの食料調達や、予約した病院・歯医者や、予定していた会議・打ち合わせなど以外は外出を控えている。
(尤も、これらも往復時間の車中も、屋内での行動もエアコンに守られているのだが・・)

家の中でエアコンに守られて、市展に応募予定の絵を描いたり、陶芸作品の制作や、PC作業などに時間を費やしている。
絵の方は、完成まであと一息まで制作が進んだ。陶芸作品は間に合うかどうかわからない。

Photo_20250822211501

油絵や陶芸以外は、大リーグの実況TVで大谷選手とドジャースの観戦などをしている。
一日中24時間エアコンに守られての生活で、今後毎年の夏は常にこんな夏の生活になるのかと思うと憂鬱である。

秋冬野菜を育てる準備のために、畑の準備をそろそろ始めなければ・・と思うけれど、朝早くや夕方の涼しい時間の短時間でやろうと思っている。

 

| | コメント (0)

2025年8月11日 (月)

納涼と誕生日の集い

大学生と高校生の二人の孫と長男は8月生まれで、誕生日祝いと納涼を兼ねて、娘一家と息子一家の家族合計11名が我が家に集まった。

Photo_20250811115001

赤飯と妻の手料理だったが、夫々の家族が、お祝いケーキやスイカや手料理を持ち寄った。

Image3_20250811115001

お喋りなどで盛り上がり、お腹が満たされたた後、孫が買ってきた花火をあげて子供の頃を懐かしかった。

Photo_20250811115002

孫たちは大学院、大学、高校生などと大きくなって忙しい毎日となり、家族で集まる機会が減ってきたが、皆で集合すると話題が広く盛り上がって、楽しい一夜だった。
孫たちは余韻を楽しんで、我が家でお泊りとなった。

 

 

| | コメント (0)

2025年7月25日 (金)

やっと「エアコン交換」完了

6月末、居間のエアコンが故障した。

修理をお願いしようと、直ぐにメーカーに連絡し見ていただいたところ、どうやら室外機の故障のようだった。 ところが、このエアコンは15年経っていて、故障部品のストックは原則10年で、故障部品はストックが無いとのこと・・・新品と交換が必要となった。

早速家電量販店で新しいエアコンを購入した。6月26日のことである。
取り付けは7月3日に取り付けのチェックに来て、6月6日に取り付けという段取りとなった。

既に猛暑続きの日々が続いていたが、居間には25年前の新築時に2台取り付けて、今回故障した以外の予備の1台の小型エアコンが取付いていたので、少しの間はこれで何とか過ごせる・・と思った。

ところが新エアコンを取り付ける段になって、室外機との電線のつなぎ方が新ルールに合わないので、後日(7/14)取り付け・・となった。
しかしその日は台風のためにまたまた延期となり、やっと今日(7/25)の取り付けとなった。
取り付けが完了したのは購入後1ヵ月”経っていた。

Image1_20250725205801

この期間、猛烈な暑さの連日だったので、15年も稼働していなかった予備のエアコンが動いてくれて助かった。

ー・-・-・-・-・-・-

最新のエアコンは高機能を備えていて驚いた。 まだ取説は熟読していないが、快適な運転は確認できた。

リモコンに「AI快適自動」ボタンがあり、お好み温度を学習して温度・湿度・気流を自動選択して快適運転をしてくれ、部屋の隅々まで快適になる。
左右に首を振る「人感センサー・床温度センサー」が、人のいる位置や床温度を検知して、風向などを自動で決める。 睡眠時や不在時の運転も自動調整する。

諸々の高機能を使いこなせるか、取説をしっかり読み込もうと思う。

 

| | コメント (0)

2025年5月 4日 (日)

子供たちのイベントに参加

五月に入って好天の中、ゴールデンウイークを利用して、息子と娘婿の催したそれぞれのイベントに招待を受け参加した。

息子は自宅の庭を開放して、友達の「焼き芋屋」「キッチンカー」「パン屋」「コーヒー店」などを集めてガレッジセールを開くと聞いて夫婦で顔を出してみた。

キッチンカーで販売していた「黒カレー」を求めたが、とても美味しかった。 息子は「焼き芋」を焼いていたが、柔らかくて美味しかった。
コーヒーも美味しく、妻は沢山のパンも買い求めた。 
職場仲間や友達関係だけに声をかけたそうだけれど、通りかかった人も立ち寄って、一日で約100名の人が来たそうだ。

Image0_20250504222601

翌々日は、娘婿が彼の実家に、会社のテニス仲間とその家族約20名を集めて、バーベキュウ大会を催した。
孫たちも参加して、我々も呼んでくれた。

Image1_20250504222601

お酒やワインや焼酎なども振舞って、大騒ぎの賑やかなバーベキュウ大会だった。
お肉や魚や野菜も焼いて、お腹いっぱい食べた。

Image2_20250504222701

ゴールデンウイークのお休みを利用した息子たちの催しに参加して、夫々楽しい一日を過ごした。
息子一家も、娘一家も、夫々広く友人と絆を築いていることを知って、安心し嬉しく思った一日でもあった。

 

| | コメント (0)

より以前の記事一覧